Gibier Skincare
洗いすぎない、与えすぎない。
野生のイノシシから得られる良質な脂を活かし、肌本来の健やかさを大切にするスキンケアブランド。ワンちゃんも使えるパウダーシャンプーもあります! 肌だけでなく、食・睡眠・運動・呼吸・心まで、すべてはつながっているという考えのもと、スキンケアから始まるホリスティックな暮らしを提案しています。
食べる、触れる、香る、動く、知る。
心・からだ・環境のつながりを、軽井沢の森で感じる3日間。
ホリスティックとは、心・からだ・環境を「まるごと」捉えること。
自分をいつくしむことは、まわりの人や、自然をいつくしむこと。自分をケアすることは、地球をケアすること。個々の問題だけを見るのではなく、私たちを取り巻くすべてのつながりと心地よいバランスを、軽井沢の森の中で共に見つめ、学ぶ場です。
難しい言葉としてではなく、「食べる・触れる・香る・動く・知る」という体験から。2025年の第1回には延べ約3,000人が来場。2026年はKaruizawa Common Groundsを舞台に、第2回を開催します。
ホリスティックフェアのために集う、現在登録済みの17ブランド・活動者。
洗いすぎない、与えすぎない。
野生のイノシシから得られる良質な脂を活かし、肌本来の健やかさを大切にするスキンケアブランド。ワンちゃんも使えるパウダーシャンプーもあります! 肌だけでなく、食・睡眠・運動・呼吸・心まで、すべてはつながっているという考えのもと、スキンケアから始まるホリスティックな暮らしを提案しています。
森を整え、未来につなぐ。
全国的に問題となっている「松枯れ」をはじめ、人の手が入らなくなったことで荒廃しつつある森を生き返らせるため、特殊伐採・製材・搬出間伐を行い、そこから出た間伐材で精油をはじめとする加工品を生産・販売しています。つなぐ里山の製品を通して新しい循環を生み出し、豊かな森を次世代につなぎたい。そんな思いで、「森づくり」と「ものづくり」を行なっています。
つくる時間(アイダ)もごちそうです。
山道が提案するのは「手間」。誰でも作れる本格スパイスカレーキットや、煮出し後は入浴剤として最後まで使えるチャイスパイスパックなど、つくる時間そのものを味わう体験を届けます。山もあり谷もあり、すべてを愉しめる。そんな内なる豊かさにつながる「きっかけ」を想って活動しています。
羊から、暮らしへ。
長野県安曇野を中心に羊を飼いながら、障害のある方々とともにウール毛糸の手染めに取り組んでいます。シュタイナー教育の草木染めをベースに、3色から生まれるグラデーションは一つとして同じもののない色合い。その手染め糸を使い、ニット帽やフェルトソープ、靴下など、日々の暮らしに寄り添うものづくりを行っています。
花と自然に囲まれた、ヴィーガンアフタヌーンティー。
国道18号線沿いの「GATE flower FIELD」内に佇むダイニング。東京・東麻布の二つ星レストラン「crony」小澤一貴氏監修のもと、岡田卓地シェフが地元食材を生かした料理を届けます。昼はヴィーガンアフタヌーンティー、夜は完全予約制レストラン「vase」として営業。花と自然に囲まれた空間で、ヴィーガンメニューと台湾茶を楽しめます。
十人十味。スパイスから、自分だけの「おいしい」を。
15種類のスパイスから、好きなものを必要な分だけ選び、自分好みの味を楽しめるスパイスブランド「トニトミ」。香りを感じ、味わい、自分の感覚で選ぶ。スパイスをもっと自由に、もっと身近に楽しむ食の体験を提案します。ホリスティックフェアでは、スパイスの魅力を楽しめる2種類のチャイの試飲とワークショップを開催。
香り、味わい、背景から選ぶ一本。
Natural Oil Marketは、世界各地から厳選したオーガニックオイルとバルサミコ酢を届けるブランド。生産者の想いと自然の恵みが詰まった希少な商品を扱います。オリーブオイルやバルサミコ酢を、料理のおいしさだけでなく、健康や日々の暮らしにつながるものとして紹介。マルシェでは、香りを確かめ、味を比べながら、自分に合う一本を見つけられます。生産者の背景や味わいの違いを知り、「選ぶ楽しさ」も体験してもらいます。
軽井沢の畑から、旬をそのまま。
軽井沢町借宿地区で少量多品目の野菜を育てる農家。春夏秋は野菜、冬は蕎麦を育てる「野菜兼業蕎麦農家」です。冷涼な気候が育てる地野菜の中から、旬の野菜を農家目線で厳選。また町内のお友達農家とも連携し、遠山農園で育てていないキャベツ、玉レタス、トマトなども販売します。「農家だけど八百屋のような販売スタイル」。
命を守り、もう一度、人を信じられる場所へ。
個人保護活動家として動物たちの命を守る活動を行っています。特に、譲渡が難しい噛み犬、問題行動を持つ犬猫、野犬、高齢の犬猫、障害のある犬猫などの保護に力を入れています。安全で安心できる環境を提供し、心のケアを行うことで、再び人間を信頼できるようになることを目指します。日々のケアとトレーニングを行い、理解のある方への譲渡活動も行っています。
身体の状態を丁寧に見ながら、一人ひとりに合わせたケアを。
佐久市にある整骨院。独自の技術とMPF療法を用いて、筋肉の状態を細かく確認し、腰痛、肩こり、神経痛、頭痛などの慢性的な不調に対する施術を行っています。ウェブ掲載では医療・治療効果を過度に断定せず、身体の状態を確認しながら一人ひとりに合わせて施術を行う施設として紹介します。
15年以上写真を撮り続けるなか、愛犬との暮らしをきっかけに犬の撮影を始めた「pooch and」。愛犬ディライト、そして保護犬だったチャウチャウ・アースとの出会いを通して、それぞれの犬が持つ表情や個性、美しさに魅了されてきました。「もっとたくさんのワンちゃんの美しい写真を残したい。愛犬家の方に、家族との記録を写真という形で残してほしい。」そんな思いから夫婦でpooch andを立ち上げ、活動開始から約1年半で約150頭を撮影しています。
DESCRIPTION TO COME
DESCRIPTION TO COME
フェアのために集う出展者とは別に、Karuizawa Common Groundsには日常からこの場所の時間をつくる店舗があります。フェア当日も、それぞれの店をお楽しみいただけます。
南仏を中心に、ビオで栽培され、野生酵母で醸し、酸化防止剤を入れない、もしくは最小限にとどめたワインを中心に紹介するワインショップ。飲み手の健康、作り手の健康、健康な土地、そこに暮らす生き物までを見つめながら、日々の食卓に寄り添う一本を届けます。
朝7:30から開く食堂。野菜をたっぷり使ったアメリカンブレックファストやアボカドトースト、昼前からはランチメニューも。送り迎えの前後や仕事前、旅の途中にも立ち寄れる、Karuizawa Common Groundsの日常に寄り添う場所です。
栃木県那須塩原市に本店を構えるコーヒースタンドです。本屋の一角にあり、本を読みながらゆっくりとコーヒーをお楽しみいただけます。直火焙煎の珈琲豆を使ったエスプレッソと、焼き立てのクロワッサンをご用意してお待ちしております。
軽井沢の森に佇む「OSOBAR(オソバー)」は、信州八ヶ岳産そば粉を使った本格そばを、立ち食いスタイルで気軽に味わえるユニークなお店です。外のテラス席では自然の空気を感じながら、打ち立てのそばを堪能できるのも魅力。旬の地元野菜を使った天ぷらは、揚げたてサクサクでそばの旨味をさらに引き立てます。シンプルでお洒落な空間は、軽井沢らしい非日常を演出し、観光客にも地元の人にも愛される存在。気軽さと上質さを兼ね備えた、新感覚のそば体験がここにあります。
軽井沢いぶるは、冷たい煙で燻す「低温燻製」専門店です。年間を通じて気温が低く、絶えず良い風が吹き抜ける。この2つの自然条件が揃う軽井沢に工房を構え、自然と対話しながら、ゆっくりじっくり燻しています。煙のチカラで素材を「熟成」させ、その持ち味を活かしながら旨みを引き出す、日本発の新しい燻製を目指しています。店頭では試食をしながら商品を選べ、中軽井沢店限定の燻製トッピングソフトクリームや燻製コーヒーも楽しめます。
買うだけではなく、五感を使って体験し、知り、持ち帰る時間。
トニトミのスパイスを通して、香りと味の違いを自分の感覚で楽しむ体験。10月10日(土)開催予定。
Kitchen Gardenとニワトリ。による、羊毛や手染め糸の世界に触れる体験。詳細は確定次第掲載します。
W Tree House。文章は後日変更予定です。
ヨガ、身体のケア、トーク、地域連携、保護犬とのふれあい、キッズ向け体験などを順次公開します。